研究業績

      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

        Nagata T, Mori K, Ohtani M, Nagata M, Kajiki S, Fujino Y, Matsuda S, Loeppke R. Total Health-Related Costs Due to Absenteeism, Presenteeism, and Medical and Pharmaceutical Expenses in Japanese Employers. J Occup Environ Med. 2018. 60(5): e273-e280.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

        高橋哲雄,久保達彦,森晃爾.英国の危機管理システムと安全衛生機能の位置づけ.2018 産業医科大学雑誌. 40(2)201-208.

        Mori K, Tateishi S, Kubo T, Kobayashi Y, Hiraoka K, Kawashita F, Hayashi T, Kiyomoto Y, Kobashi M, Fukai K, Tahara H, Okazaki R, Ogami A, Igari K, Suzuki K, Kikuchi H, Sakai K. Continuous Improvement of Fitness for Duty Management Programs for Workers Engaging in Stabilizing and Decommissioning Work at the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant. 2018 J Occup Health. 60(2): 196-201.

        Anan T, Mori K, Kajiki S, Tateishi S. Emerging Occupational Health Needs at a Semiconductor Factory following the 2016 Kumamoto Earthquakes: Evaluation of Effectiveness and Necessary Improvements of List of Post-disaster Occupational Health Needs. 2018 J Occup Environ Health. 60(2):198-203.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

        深井七恵,平岡晃,梶木繁之,小林祐一,Chatchai Thanachokswang, Sara Arphorn,上原正道,中西成元,森晃爾.タイ王国の労働衛生に関する制度および専門職育成の現状-日本企業が海外拠点において,適切な労働衛生管理を実施するために.2018 産業医科大学雑誌.40(1):33-44.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

        石丸知宏, 服部理裕, 永田昌子, 桑原恵介, 渡邊聖二, 森 晃爾.ストレスチェックの受検に関連する因子:定期健康診断と同時期に実施することを中心とした検討.2018 日本衛生学雑誌.73(2):235-240.

        平岡晃, 古屋佑子, 立石清一郎, 赤羽和久, 錦戸典子, 森晃爾, 高橋都. 事業場向け両立支援ガイドラインが「現場」に求めること-医療者向け支援ツールの開発.2018 日本職業・災害医学会会誌.66(1):11-17.

        大河原眞,梶木繫之,楠本朗,藤野善久,新開隆弘,森本英樹,日野義之,山下哲史,服部理裕,森晃爾.精神科主治医からの情報提供を充実させるために産業医が依頼文書に記載すべき要素の検討.産業衛生学雑誌.2018 60(1):1-14.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

        永田昌子, 永田智久 【職域における発達障害者への対応と支援】 職場でみられる発達障害を有する労働者とその対応. 日本医事新報.2018 4910;33-38.


      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

        Michishita R, Jiang Y, Ariyoshi D, Yoshida M, Moriyama H, Obata Y, Nagata M, Nagata T, Mori K, Yamato H. The Introduction of an Active Rest Program by Workplace Units Improved the Workplace Vigor and Presenteeism Among Workers: A Randomized Controlled Trial. J Occup Environ Health. 2017,59(12) :1140-1147.

        Nagata T, Fujino Y, Saito K, Uehara M, Oyama I, Izumi H, Kubo T. Diagnostic Accuracy of the Work Functioning Impairment Scale (WFun): A Method to Detect Workers Who Have Health Problems Affecting their Work and to Evaluate Fitness for Work. J Occup Environ Med. 2017; 59(6): 557-562.

        Nagata T, Nakata A, Mori K, Maruyama T, Kawashita F, Nagata M. Occupational safety and health aspects of corporate social responsibility reporting in Japan from 2004 to 2012. BMC Public Health. 2017 17:381.

        Kajiki S, Izumi H, Hayashida K, Kusumoto A, Nagata T, Mori K. A randomized controlled trial of the effect of participatory ergonomic low back pain training on workplace improvement J Occup Health 2017. 59(3): 256-266.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

        豊田裕之,森晃爾.大災害における産業保健の課題:世界貿易センタービルテロ事件と福島第一原子力発電所事故における産業保健上の課題に関する文献の比較による考察.産業医科大学雑誌 2017. 39(2): 153-159.

        Lucchini R, Hashim D, Acquilla S, Basanets A, Bertazzi PA, Bushmanov A, Crane M, Harrison DJ, Holden W, Landrigan PJ, Luft BJ, Mocarelli P, Mazitova N, Melius J, Moline J, Mori K, Prezant D, Reibman J, Reissman DB, Stazharau A, Takahashi K, Udasin I, Todd CA. A comparative assessment of major international disasters: The need for exposure assessment, systematic emergency preparedness, and lifetime health care. BMC Public Health. 2017 17:46.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

        平岡晃,梶木繁之,小林祐一,Nuri Purwito Adi,Dewi Sumaryani Soemarko,上原正道,中西成元,森晃爾.インドネシア共和国の労働衛生に関する制度および専門職育成の現状-日本企業が海外拠点において,適切な労働衛生管理を実施するために.産業衛生学雑誌.2017 59(6):229-238.

        松岡朱理,小林祐一,梶木繁之,上原正道,佐々木規夫,小田上公法,平岡晃,中西成元,五十嵐侑,森晃爾. 海外医療機関調査のための情報収集チェックリストの開発.産業衛生学雑誌 2017. 59(3): 71-81.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

        Myojo T, Nagata T, Verbeek J. The Effectiveness of Specific Risk Mitigation Techniques Used in the Production and Handling of Manufactured Nanomaterials: A Systematic Review. J UOEH. 2017; 39(3): 187-199.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)

        伊藤森, 永田智久, 永田昌子, 梶木繁之, 楠本朗, 村松圭司, 大谷誠, 林田賢史, 中田光紀, 松田晋哉, 森晃爾. 事業者と健康保険組合が保有する健康情報の解析をもとにした両者の連携の推進に関する研究(コラボヘルス研究・第1報) 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        森晃爾. 健康投資の社会的ムーブメント そのうねりを産業保健分野に取り込む 健康投資の概念は、産業保健にどのようなインパクトを与えるか? 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        今井綾美, 福山航平, 梶木繁之, 永田智久, 森晃爾.会社からみた産業医活動の価値、第33回産業医科大学学会 2015 北九州

        梅田絵里子, 永田智久, 今井綾美, 福留唯里加, 福山航平, 梶木繁之, 森晃爾.会社の健康をはかる指標に関する研究 第33回産業医科大学学会 2015 北九州

        福留唯里加, 永田智久, 今井綾美, 梅田絵里子, 福山航平, 梶木繁之, 森晃爾.産業医科大学医学部3年生のプレゼンティーイズム 第33回産業医科大学学会 2015 北九州


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

        Hiraoka K, Tateishi S, Mori K. Review of health issues of workers engaged in operations related to the accident at the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant. J Occup Health. 2015 57(6) 497-512.

        五十嵐侑、森 晃爾.災害事象による労働者の健康影響に関する文献的考察 産業医科大学雑誌 2015 37(3):203-216.

        Tateishi S, Igarashi Y, Hara T, Ide H, Miyamoto T, Kobashi M, Inoue M, Matsuoka J, Kawashima M, Okada T, Mori K. What occupational health needs arise in workplaces following disasters? A Joint analysis of eight cases of disaster in Japan. J Occup Environ Medicine. 2015 57(8): 836-844.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

        立石 清一郎, 五十嵐 侑, 松岡 朱理, 工藤 愛, 岡田 岳大, 岡原 伸太郎, 久保 達彦, 森 晃爾.産業保健スタッフのための企業危機支援ツールの作成.産業医学ジャーナル 2015 38(4) 48-57.


      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)

        五十嵐侑, 森晃爾. 職域の災害事象による労働者の健康影響に関する文献レビュー 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        松岡朱理, 立石清一郎, 五十嵐侑, 井手宏, 宮本俊明, 原達彦, 小橋正樹, 井上愛, 川島恵美, 岡田岳大, 森晃爾. 危機事象に伴い発生した産業保健ニーズに対応するための産業保健職向けマニュアルの開発 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        森晃爾. 東京電力福島第一原子力発電所爆発事故後の労働者と緊急および除染作業者の被ばくと健康管理 福島第一原発事故に関連した作業を行った労働者等の健康上の課題 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        森晃爾, 立石清一郎, 井手宏, 宮本俊明, 松岡朱里, 五十嵐侑, 原達彦, 井上愛, 小橋正樹, 川島恵美, 岡田岳大.企業における危機事態に伴い発生した産業保健ニーズに対応するための産業保健専門職向けマニュアルの開発 第33回産業医科大学学会 2015 北九州


      (1)著書

      (2)学術論文(査読あり)

      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)

        Shigeyuki Kajiki, Koji Mori, Yuichi Kobayashi, Masamichi Uehara, Shigemoto Nakanishi. Constructing a global occupational health system based on an overseas business framework. International Conference on Occupational Health, Soul, June, 2015


      (1)著書

        森晃爾、梶木繁之、永田智久他、嘱託産業医のためのQ&A 改訂4版、東京:労働調査会:2015

        森晃爾.産業保健ハンドブック改訂13版(森晃爾編).東京:労働調査会:2015


      (2)学術論文(査読あり)

        Mori K, Nagata M, Hiraoka M, Kudo M, Nagata T, Kajiki S. Surveys on the competencies of specialist occupational physicians and effective methods for acquisition of competencies in Japan. J Occup Health. 2015 57(2):126-41.

        善家雄吉、梶木繁之、吉川徹、仲尾豊樹、吉川悦子、庄司卓郎、福本恵三、酒井昭典.労働災害による難治性手外科関連外傷症例の発生予防に関する検討-Expert Opinion Gathering Meetingの開催について- 産業医科大学雑誌 2015.37(4):313-18.


      (3)学術論文(査読なし)・一般誌

      (4)学会抄録・学会予稿集(学会発表)

        Mori, K. Policy of Japanese Government to Promote Investment in Health of Working Population American Occupational Health Conference, Baltimore, May, 2015

        Mori, K. Surveys on Competencies of Specialist Occupational Physicians and Effective Methods for Acquisition of Competencies in Japan, International Conference on Occupational Health, Soul, June, 2015

        楠本朗, 本山恭子, 茅嶋康太郎, 柴田喜幸, 森晃爾. 社会保険労務士からみた職場のメンタルヘルスにおける問題点 精神科主治医との連携について 第34回日本社会精神医学会 2015.3 富山

        岡田岳大, 森晃爾, 永田昌子. 専門産業医養成のためのケース教材の体系的作成についての検討 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        井上愛, 永田昌子, 原田有理沙, 高木絵里子, 森晃爾. 衛生委員会での産業医の貢献に関する検討 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        小笠原隆将, 佐々木直子, 伝田郁夫, 森晃爾, 井上仁郎, 堀江正知. 騒音個人曝露計を用いた騒音測定について 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        永田昌子, 平良素生, 森晃爾. 産業保健スタッフによる支援法案の実行可能性と課題点 現在行われている取り組みと地域に注目して 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        平良素生, 永田昌子, 森晃爾. 自閉症スペクトラム障害を有する労働者への適切な支援方法の検討 産業保健スタッフによる支援方法の実行可能性と課題点 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        豊田裕之, 錦戸典子, 大山祐史, 本山恭子, 森本英樹, 若林忠旨, 洞澤研, 丸田和賀子, 茅嶋康太郎, 森晃爾. 中小企業におけるメンタルヘルス対策に関する研究 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        岡亜希子, 永田昌子, 寺澤知世, 林田賢史, 末廣有希子, 森晃爾. 健康診断事後措置における産業医介入の効果の比較 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        小橋正樹, 梶木繁之, 岡原伸太郎, 森晃爾. 「作業条件の簡易な調査」で得られた情報が特殊健康診断判定医の判定結果に及ぼす影響 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        高木絵里子, 岡原伸太郎, 立石清一郎, 工藤愛, 森 晃爾. 日本の労働衛生機関における多職種連携による産業保健サービス提供の実態調査 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        森彩香, 松岡朱理, 楠本朗, 梶木繁之, 森晃爾. 私傷病欠勤・休職制度と企業規模との間の関連性について 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        原田有理沙, 立石清一郎, 岡亜希子, 高橋都, 森晃爾. がん就労者に対し取り組まれている職場内での就業上の配慮の実態についての文献調査 第88回日本産業衛生学会 2015.5 大阪

        梶木繁之、林田賢史.特定保健指導の質の向上のための研修の効果 第88回日本産業衛生学会 2015 大阪

        浜口裕江、梶木繁之.当院における全職員の流行性ウイルス感染症抗体価の現状と対策 第88回日本産業衛生学会 2015 大阪

        福山紘平, 今井綾美, 梅田絵理子, 福留唯里加, 梶木繁之, 永田智久, 森晃爾.マネジメントシステムを用いた組織運営に関する研究~小さなPDCAサイクルを導入するとゴルフ部員のスコアがどのように改善するか~ 第33回産業医科大学学会 2015 北九州

        善家雄吉, 梶木繁之, 吉川徹, 仲尾豊樹, 吉川悦子, 庄司卓郎, 酒井昭典. 労働災害による手部外傷症例の発生予防に関する検討 第33回産業医科大学学会 2015 北九州

        永田 智久, 藤野 善久, 浅川剛, 久保 達彦. 昇進が健康に及ぼす影響 第33回産業医科大学学会 2015.10 北九州

        昇 淳一郎, 永田 智久, 井上 彰臣, 廣 尚典 顔合わせ程度の面談を主体とする職場復帰支援プログラムの効率性に関する検討 第33回産業医科大学学会 2015.10 北九州